うしろを振り返りたいときはいつでも振り返ろう、
でもそれを忘れるくらいでちょうどいい。
kawae minako
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「ゴダール、わがアンナ・カリーナ時代」山田宏一

僕が映画の一番好きな時代・・・

アメリカン・ニューシネマの時代
スピルバーグの時代
神代辰巳の時代
深作欣二の時代

と、ともに?
いや、やっぱりこの「時代」が一番最高だな♪

という時代が、そのまんま本のタイトルになって
一番好きな、そして最高の映画評論家がまとめてくれました。
税別¥2800という、決して安くはない価格だけど
何より嬉しい、アンナ・カリーナのインタビュー記事と
ゴダールが撮った彼女の写真がたっぷり〜☆
この本のタメなら、¥30000・・・いや、10万でも出すかな?

6月5日の発売を待って、初版で買いました。
発売日のサイン会は、窈ちゃんのライブだったんで行けなかったけど
なんとか入手。

明日から毎日
時々好きなページから、パラパラと読み始めます。
 
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