うしろを振り返りたいときはいつでも振り返ろう、
でもそれを忘れるくらいでちょうどいい。
kawae minako
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テイラー・スウィフト Zepp tokyo
teilor 


奇跡的に取れた、テイラー・スウィフト〜♪

昨年、世界一CDを売って、
グラミーで、ビヨンセを蹴落とした20歳のアメリカ娘。
アルバム3枚にして、もうすでにセレブの雰囲気すら漂わせて
いまやアメリカでは、もの凄い人気☆

もう二度と、こんな3000人のライブ・ハウスなどでは見れないだろうな・・・
との思いでお台場まで行って来ました♪


会場6時
オールスタンディングで、開始まで1時間・・・は、さすがにキツいけど
幸い最前列にカブりつく事が出来たので
その後の阿鼻叫喚、叫び声と満員電車並みの人口密度にも
耐える事ができて、なかなか楽しめるライブでした。

アンコールを含めて1時間20分程度の長さも
今のこのキャリアを考えれば、ちょうどいいボリューム。

こういうライブにありがちな
アメリカからの追っかけ?かとも思うような、大騒ぎする外人と
やたら若い女性ファン、高校生がけっこう目立つ客層
もうほとんどアイドル・ライブの最前列にいるような雰囲気
バラードだろうが、ギター弾き語りだろうが
バカでかい声で一緒にうたう、元気女子にはついていけないけど
ちょっと醒めた頭でじっくり聴いても、実にいい曲ばかりで
ボーカルもさすが、カントリーって感じの曲と
ロックっぽいくらいハードなポップスまで、うまく使い分けてて
今更ですが・・・本物です。

また来る!
って言ってましたが・・・次は国際フォーラムか東京ドームか・・・


来日記事は >>> こちらなど


【セットリスト】
01. You Belong With Me
02. Our Song
03. Tell Me Why
04. Teardrops on my guitar
05. Fearless
06. Forever & Always
07. White Horse
08. Fifteen
09. Today was a fairytale
10. Love Story
11. Should've Said No
E1. Picture to Burn
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11月29日
1129 

相模大野は・・・欠席だな。
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チェン・ミンさん
チェン・ミン
ポニーキャニオン
¥ 2,960


うちのすぐ近くに来るな・・・
休みだし、行けるな♪

オリジナルがいっぱい入ってるという
7月に発売された新作も楽しそう。

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 ニューアルバム「Chen Min」発売記念
チェン・ミン 二胡 ミニライヴ&サイン会

日時:
'09/10/10(土) pm2:00〜
場所:グランデュオ立川店 (グランデュオ立川 正面入り口特設会場)
備考:
入場自由のイベントです。 皆様お誘い合わせの上、ご来場下さい。
会場にてCDをお買上のお客様はサイン会にご参加いただけます。
中国・蘇州生まれの二胡奏者で二胡ブームの火付け役となる。
テレビ番組のテーマ曲や映画音楽への参加、ジャンルを超えた アーティスト
とのコラボレーション活動も積極的に行うなど、常に二胡の可能性を追究している。

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明日も仕事・・・
 
スムースエース・・・良かったです。
CD聴いたの初めてでしたが
思っていたのと、ちょっと違ってて
予想以上に、シンガーソングライター系
夏にしっとり海で聴きたいかな・・・?


明日は、ユーミンなんですが・・・仕事が入りました。
来週の25日も拓郎なんですが・・・仕事が入りました。

ぎゃんちゃんだと、無茶なシナリオも
実に勝手に書けるんだけど・・・
明日はなんとかなりそうだけど、拓郎は辛いかな?

今夜BSで映画「結婚しようよ
たっぷり泣きながら見ちゃいました
拓郎の曲満載、そしてラストはなんと!!!つま恋☆

佐々部清・・・いい監督だ。
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0808 今年の夏のメインイベント〜★
yo


情熱大陸SPECIAL LIVE ほにゃらら・・・

HPには参加する方々のメッセージがアップされてます♪
&・・・会場の様子もアップされ、やっとチケットの番号も意味もなんとか・・・


メインイベント・・・っていっても
野外イベントは、随分久し振りだな・・・プリンス 以来かな?

レジャーシート持ち込み禁止です。
イス、テント、日傘の使用はご遠慮下さい。
火器、危険物、ペット類、自転車などの持ち込みは、ご遠慮下さい。
ゴミは、各自でお持ち帰り下さい。
イベント専用駐車場はございません。公共の交通機関をご利用下さい。 
 
もう「手ぶらで来い!」ってヤツですね・・・
問題は体力・・・ ・・・ ・・・?
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明日は神奈県ホールで YUMING TOUR 初日★
090525 

やっと、この日が来た〜☆って感じの、YUMING(僕の)初日。
昼過ぎから我が家は、誰もいなくなります。
来て二日目、いきなり初の留守番・・・大丈夫か?


名前がまだ決まらない・・・
TAMINGに、ほぼ決まりか?と思いつつ
TAMI子とか、女の子だけどTAMIO.Jr(ジュニア)にするか

新しいネコが来ても
前のネコの名前を、どこかに入れて継いであげると
呼ばれてる気がして、前のネコも寂しくないらしい・・・

とにかく良く食べて、良く寝る
でもすぐ起きる、そして遊んで疲れるとまた寝る
そして起きると食べる。

明日には、ちゃんと名前を付けてあげよう
横浜の海を見て、考えてくるさ。
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窈ちゃん&武部聡志 × 小林武史=☆?
 
一青窈 premium acoustic tour’09
produced & performed by 武部聡志 × 小林武史

・6月12日(金) 愛知県芸術劇場 大ホール  開場18:15/開演19:00 
問)サンデーフォークプロモーション 052-320-9100

・6月15日(月) 大阪厚生年金会館大ホール 開場18:15/開演19:00 
問)キョードーチケットセンター 06-7732-8888

・6月17日(水) 東京厚生年金会館大ホール 開場18:15/開演19:00 
問)DISK GARAGE 03-5436-9600

・6月18日(木) 東京厚生年金会館大ホール 開場18:30/開演19:00 
問)DISK GARAGE 03-5436-9600


■一般発売日:2009年5月23日(土)
※一般発売日が諸事情により変更される可能性もあります。
詳細は公演に関するお問合せ先にご確認下さい。


■席種(税込):指定席 ¥6,500 / 立ち見(大阪公演のみ) ¥6,000
■年齢制限:3歳以上チケット必要 / 入場に関する年齢制限なし
■客席を含む会場内の映像・写真が公開されることがありますので
 あらかじめご了承下さい。


これは・・・どうなんだろ?
見る価値はありそうだけど・・・


※レコード会社がフォーライフに決まり、シングル(新曲)は夏・・・らしい。
※5月末の大阪は行けないな・・・
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もう夏のイベントだ・・・
tyu
※なんか、バンドにも期待出来そう・・・
 それにしても妙な顔ぶれが、興味をそそります。

アサヒビール presents
情熱大陸 SPECIAL LIVE SUMMER TIME BONANZA 09

【出演者】
★BONANZA STAGE★
葉加瀬太郎/押尾コータロー/クリスタル・ケイ/
CHEMISTRY/SALT&SUGAR(塩谷哲、佐藤竹善)/
秦基博/一青窈/藤井フミヤ/森山直太朗

★JOUNETSU STAGE★
西村由紀江/一十三十一 And more...

【日程】
■ 8月1日(土) 大阪:万博記念公園もみじ川芝生広場
開場11:30/開演13:00 (終演予定19:00)
お問い合せ:キョードーチケットセンター 06-7732-8888

■ 8月8日(土) 東京・夢の島公園陸上競技場 
開場11:30/開演13:00 (終演予定20:00)
お問い合せ:キョードー東京 03-3498-9999

【チケット料金】
※ブロック指定(レジャーシート付き)¥8,500、
小学生¥1,050
※未就学児無料

■HP限定の特別先行予約はこちらから
ローソンチケット特設ページ
受付期間 4/1(水)18:00〜5/29(金)18:00

詳細は、こちらでご確認ください。
イベント公式HP
 
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0116 MISIAat 武道館

misia2

THE TOUR OF MISIA
DISCOTHEQUE ASIA

やっぱ武道館はこうでなきゃ♪っていう最高のMISIAでした。
アリーナから一番上まで、
MISIAの周りいっぱいの観客のなか、
しかも今夜はセンター・ステージ!
そこを走り回るMISIA
「In to the Light」で飛び出した、お決まりドッカン!リボンも
武道館中、なんと2階席まで届きました、ちょっとした感激〜☆ 

「つつみこむように」はないけど・・・「そばにいて」があるし
「Everything」はないけど・・・「忘れない日々」.
その2曲が、もう今夜の最高!でした。
特に「忘れない日々」
大傑作バラードは、アップにリミックスされても泣かされます。


そして
さらに割り切った、この構成。
でも・・・初期MISIAを思わせる演出の旨みを随所に残し
本当に「MISIA」は、優れたプロダクションです。

可愛いMISIA
綺麗なMISIA
カッコいいMISIA
の3通りを楽しみたのが初期のライブだとすれば

今のMISIAは、派手な衣裳や過度な演出はいらない
ダンス&ステージングを含めた、強大な表現力を持っているので
ただそこには、「MISIA」がいるだけ。

種子田さんはじめ
不動のメンバーの「音」も最高です。
なぜか(忘れたのか?)、今夜はメンバー紹介がありませんでしたが
それすら、MISIAの自信と感じさせてしまうような抜群のチームです。


久々に暴れまくって汗かいて
家に着いたとき、心地よい脱力感を感じたライブでした・・・

明日の足腰・・・頑張れ♪

misia1

お持ち帰りリボン。
これも久し振り・・・だなぁ



【セットリスト】

01. CATCH THE RAINBOW
・MEGA RAIDERSメドレー
02. Royal Chocolate Flush
03. GROOVIN'
04. Escape
05. Rhythm Reflection
06. TYO
07. 以心伝心
08. Yes Forever
09. Love Truly(新曲)
10. そばにいて
11. 約束の翼

ハウスメドレー
12. To Be In Love
13. THE GLORY DAY
14. 忘れない日々
15. sweetness
16. Never gonna cry!
17. INTO THE LIGHT

アンコール
E1. 太陽の地図(Gomi's Vajra Mix)
E2. We are the music
E3. JOYFUL MOMENT
E4. 少しずつ大切に(新曲)



重実徹(key)
鈴木健治(G)
種子田 健(BASS)
ASA-CHANG(PERCUSSION)
TA-SHI(DJ)
須藤 豪(MP)
ダンサー
STEZO、U-GE、HYROSSI、Takuya、HIRO、YOSHIE、TATSUO、NADA、
CanDoo、KOTA、MAYAKA、KYO-KO、TOM

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1216 「箱の中の女」岩松了
hakopro 

■岩松了×一青窈×小林武史 「箱の中の女」

とりあえず、セットリスト♪

1.上の空
2.lindo lindo lindo
3.Patch Work
4.確信犯
5.冬めく
【休憩】
6.ドライヤー
7.どっちつかず
8.ラブシチュエーション
9.凧揚げ
10.上の空

さすがの岩松了。とにかく脚本が素晴らしいです♪
感覚的には、アジアの何処かと地中海あたり?
(ポルトガル臭もプンプンしてますが・・・)
の世界の話を、5人+狂言回しの一青窈の
巧みなセリフ回しで、緊張感を持って構築していくさまの
演劇的な醍醐味が見事です。
今の日本演劇の核として存在する、岩松了の見事な仕事です。

誰でも思うことでしょうが
さながらリード・ボーカルとして唄いまくる一青窈と
そのバック・ミュージシャン5人のライブとして、脚本が作られてます。

寄り添い奏でるリード・ギター
異国情緒を奏でるキーボード
話の底辺をうごめくベース・ギター
メリハリの効いた重いドラムス
彩りを与えるパーカッション
・・・そんな感じでしょうか?

脚本のセリフひとつひとつが、とっても良く練られていて
それぞれのコンビネーションが心地よく
役者も目をひん剥くことなく、叫びすぎず、汗をかきすぎず
岩松了の演出も渋いです。

ただ、最初の登場を含め
客席をちょっと使いすぎなところがあって・・・
他の役者ならいいけど、一青窈が客席に出てくると
一気に「一青窈」になっちゃうので、ちょっと舞台が寸断される感じがあり
そこだけは残念。


■・・・で、楽曲は
小林武史の力では、9曲一気に新曲!はちょっとキツい感があります。
特に前半は、「上の空」「冬めく」以外はインパクトが弱く
ちょっと舞台の進行に、乗り切れて来ない感じ。

ただ復活を遂げた「冬めく」は、やっぱり最高。
特にサビ・メロは、大好きなマイ・ラバを彷彿させる
キャッチーなメロディで
「&」以降の一青窈の詞が、とっても気持ちよく軽く乗ってます。

でも、一青窈ファンが一番安心して聴けるのは「凧揚げ」でしょうか?
ここの演出は、もう唄中心なので
この曲だけは、まるでライブのように聴くことが出来ます。

ただ、いくら解りやすい言葉を使っていても
全て新曲なので、歌詞を全部聞き取ることが不可能なのが一番残念。
「どっかに表示してくれないかな?」と思ったくらい。
プログラムに載ってる、全曲の歌詞を読むと
なかなか、ストーリーを追って、きちんと言葉を選んで作られてるので、
できれば、芝居が始まる前にプログラムを購入し
それぞれの曲の、大意とポイントになる言葉には目を通しておきたいところ。


■全体を通してみると
これは、別に新しい試みでもなく
「音楽劇」でもなく、やっぱり「岩松了の芝居」です。
一青窈のテンションが、ちょっと上がりきっていないのが要因?
かとも思いますが、良くも悪くも醒めてます。

それが、岩松了の芝居としてはプラスになっているけど
一青窈の作品(?)としては、どうでしょう?
一青窈の作品、と思わなければ大成功です。


「冬めく」はここで聴けます♪
こんなのが、既にあるということは・・・
すぐアルバムになるんでしょうか?
ま、それぞれの楽曲の出来は別にしても
この曲たちは、この順番で9曲入りのアルバムにして欲しいです。
その時は、今回のこの安っぽいオケではなく
もうちょっとアレンジに力を入れて、バンドの音で入れて欲しいです・・・


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